健康

2017年11月29日 (水)

寝つき

以前から寝つきが悪い。

歳をとると寝つきが悪くなるそうだが、私にとっては
若い時からなのでその例には入らない。

寝られなくても、横になっているだけで体は休まるから、
と言い聞かせてきた。

これまでに寝つきが良くなると言う色々なことはやった。
どれも効果は出ず。

医者は「眠剤」を飲めばいいと言う。

一番困ったのが、入院していた時だ。
絶食中は水が飲めないので「眠剤」が貰えない。
ベッドの上でただ夜が明けるのを待つことは苦労だった。

何かいい方法は無いか。

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2017年11月18日 (土)

鼻ぐしゅ

この時期になり、PCの前に座るとくしゃみが2,3発出る。
その後、鼻はぐしゅぐしゅ。

3回くらい鼻をかみ、マスクを鼻だけに掛ける。
口にはかからないように鼻だけに。
口で息をすればメガネは曇らない。

それでその時は治まる。

しかし、しばらくするとそれを繰り返す。
マスクをしているのに・・・。

元々は寒くなると寒気で鼻が刺激されてくしゃみが出た。
本屋に入るとくしゃみが出た。
「寒冷なんとか」だと思っていたが違うらしい。

パソコンから出ている電磁波の刺激のようだ。
本当にそうなのかどうかは分からない。

医者で「アレルギー検査」をやってもらったら
「ダニ」だと出た。
何処にでもダニはいるから仕方がないが
それでは説明できない。

医者の言うことなんかそんなもんだ。

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2017年11月 4日 (土)

胆のう炎

加藤一二三さんが胆のう炎になったと言うニュース。
私が2月になったのと同じだ。

それと分かるまでが辛い。

物凄い痛みがみぞおちの付近で起きる。
痛みが来るぞ、来るぞ、と言うのが分かる。
痛みが強くなり、まさに七転八倒の痛みが約2時間弱続く。

大体昼過ぎでどこの医者もやっていない時間に起きる。
行こうかと思うと、ケロッと治ってしまう。
3度医者に行きかけたが、途中で痛みが収まってしまった。

その痛みが治まらず、長く続いたので救急車を呼んだ。

手術は簡単だった。
入院も短く済んだが、胆石が残っていると言うことで
その後また手術をした。

こっちの方が辛かった。

胆のう炎の手術は簡単で4,5日で退院できる。
あの人もまた特異のキャラクターで笑わせてくれるだろう。

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2017年4月15日 (土)

腰の調子

体調が良くなってくると腰の調子が気になります。

先日のペインクリニックへ行った時、腰の調子が良かったので
リリカをかなり減らしてもらいました。
その途端、腰が痛くなり、慌てて薬を元に戻しました。

入院中は薬が飲めなかったのでその分が余っています。
量を元に戻したせいかこの数日調子が良いのです。

全く痛まないと言う訳ではなく動き初めには痛みが出るのですが
それが続かないので楽なのです。

まあ、この程度なら我慢できます。
完治と言うかまったく痛みを感じなくなると言うのは無理かもしれません。

そろそろ年貢の納め時なのかな、と思うこの頃です。

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2017年4月 7日 (金)

眠り

私の今の一番の関心事は「眠り」。

誰も眠りにつく瞬間は分かりません。
知らない間に寝てしまっているのです。
それが分かればそのように対応すればいいわけです。
分からないからどうしたら良いか分からないのです。

「眠れない」と言うと、ああすればよい、こうすればよいとの
講釈が沢山あります。
しかし、そのどれも私には効果がありません。
最近寝つきが良いのはどういう訳か分かりません。

以前かかりつけに医者に「副腎が・・」と言われたことがあります。
私の副腎は真面目に働いていますが、それは脳からのホルモンが
異常に多く供給されているからだ、と言われました。
その供給が普通になると副腎働かなくなるそうです。
死んでしまいます。
これは検査をしての結果です。

普通、夜には副腎の活動が弱くなるので副交感神経が働き
眠くなるのだそうです。
どうすれば副腎の働きがコントロールできるか、と聞くと
それは出来ないのだそうです。

それを聞いてからどうしても寝ておきたいときは
眠剤を使うことにしました。
眠剤は「眠れない」と医師に言うとすぐ呉れます。

医師は眠れなければ薬を使えばよい、と決めつけています。
そのことが悪いことではないと思っているからです。
私にとっては「悪いこと」なのです。

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2017年4月 6日 (木)

不思議

病院ではあんなに不眠症だったのにウチでは眠れます。
病院では昼寝も出来ず、夜も眠れず辛い思いをしました。

眠剤を貰っても4時間しか効かず、深夜の2時には薬が切れます。
そこから目が冴えてしまいます。
時間が経つのが滅茶苦茶遅く、そこからの4時間が苦痛なのです。

先回もそうでした。
なんで病院では眠れず、ウチでは眠れるのか。
心理的なものが大きいのでしょうがひとつの原因は
飲み薬のせいではないかと思います。

手術後は水も飲めず薬も飲めません。
だから水が飲めるようになるまでは眠剤も飲めないのです。
後から筋肉注射で眠剤を入れる方法があることを知り
一度打ってもらいましたが、効き目は弱いようです。

また、私の普段の飲み薬に眠気を誘うリリカがあります。
脊椎刊狭窄症用の痛み止めはどれも眠気を誘うものです。
それが飲めないので眠くならなくなったのではないかな。

とにかく今は昼寝も出来るし、夜も眠れます。
眠れると言うことはとても嬉しいことです。
眠れないことを経験して初めて知ったのです。

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2017年4月 3日 (月)

最終判断

先回は8時過ぎに行って27番だったので今日は8時前に行って17番。
(採血の順番です)
中へ呼び込まれたのは8時40分ごろ。

若い男性の看護師が担当。
例によって静脈が見つけられずベテランと交代。
その人もなかなか見つけられない。

そんなに太っているわけでもないのにどうしてだろう。
「絆創膏アレルギー」ということで止血の絆創膏を貼ってくれず
ひたすら押さえて5分待つ。
少しの時間ならいいよ、と言っても聴いてもらえず後ろのベンチで
血が止まるまで待つこととなった。

この後「内科外来」へ移動し、待つ。
予約時間は9時半。
8つも診察室がある。
私の担当医は第8診察室。
ここだけなかなか進まない。

9時45分頃中へ。
血液検査の結果も良く問題なし。
また石が出来る可能性がある、と脅かされる。

今のところ異常なしで解放されました。
この後奥さんと落ち合い、ガッツリハンバーグを食べました。

さあ、遊ぶぞ。
10日はメンバーが揃うのだろうか。

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2017年4月 2日 (日)

診察日

明日3日は退院後の診察日。
ここで異常がなければ無事解放となります。

「採血」があると言うので8時には病院へ行かねばなりません。
先回の手術の後の診察日にも採血がありました。
採血は8時半からですが8時過ぎに行ったら27番でした。
8時50分ごろに採血できましたから今回もそのつもりです。

退院後、食事には気を付けていて、脂っこいものは避けています。
ハンバーグとかとんかつとかは食べていません。
から揚げは2個だけ食べましたが。

これを済ませば無事解放で何でも食べられると思います。
特に問題は出ないと思いますがちょっと気になるのです。

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2017年3月31日 (金)

その後

体重は退院時は73kgだったが、1日1kg増えて今は77kg。
一回目の手術後の体重に落ち着いた。
まだかっての服を着ていないのでどうなのか分からない。
着ることが出来たら嬉しいのだが怖くて着られない。
もうすぐ冬服をしまうのでその時に来てみよう。
さてさてどうなっているでしょう。

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2017年3月30日 (木)

病室で

病室は4人部屋の窓側。
先回は2階だったが今回は5階なので眺めが違う。
やはり遠くまで見られるのは気持ちが良い。

「先客」は向かいの窓側に1人。
後から聞くともう15日も入っていてうんざりしていた。
B型肝炎の治験をやっているのだそうだが良く分からなかった。

隣の廊下側には2日遅れて入ってきて、すぐ出て行った。
向かいの人に聞くと、胆管結石だったが入院した翌日に
「石」がコロッと出たのだそうだ。
それで手術の必要が無くなって退院。
なんと運がいいのだろう。

斜め向かいにも遅れて入ってきた。
下血したとかで輸血をしていたが私と同じ日に退院すると言っていた。
向かいの人も同じ日に退院するそうだったのでこの部屋の全員が
退院することになる。

先回の外科と違って内科のこの病棟はのんびりしている感じだった。

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