ルックアップ打法
3週前くらいに優勝した堀琴音さん
彼女がやっていた「ルックアップ打法」
パットをするときにボールを見ずに「ホール」を見る
良いことは分かっていてもインパクトの時に
ボールを見ない不安感が強くやれない
どうしてもインパクトが弱くなりそうなのだ
入らなかったときに「ああやっぱり」
と言う気持ちを持ってしまう
やっては見たももの長続きしなかったが
女子プロの優勝者がやっていると
流行るかもしれない
3週前くらいに優勝した堀琴音さん
彼女がやっていた「ルックアップ打法」
パットをするときにボールを見ずに「ホール」を見る
良いことは分かっていてもインパクトの時に
ボールを見ない不安感が強くやれない
どうしてもインパクトが弱くなりそうなのだ
入らなかったときに「ああやっぱり」
と言う気持ちを持ってしまう
やっては見たももの長続きしなかったが
女子プロの優勝者がやっていると
流行るかもしれない
時折腹痛が起きる
それもかなり痛いのだ
元々胆石持ちなのでそれが痛むと思っていたら
「痛む場所が違う」と言われた
胆石ならば右下に痛みが出るが
私のは左上
医者は「普通」の腹痛と言う
30分から1時間痛むとケロッと治る
何事とも内容に治る
今日も30分くらいベッドに
横になっていたら治まった
いったい何でしょう
いろいろなクラブを打ち比べた
かなり費用がかかったが
中古品の買取でかなり元を取った
結局残ったのは「プロギア」の「エッグ」
30年くらい前にはPRGRに凝っていたが
XXIOの打ち易さにXXIO一本に
気が付くと距離が落ちてきて焦ってしまった
仲間とのラウンドでも「セカンドオーナー」
悔しくてしかたがない
今度のPRGRで少しは追いつけることを期待している
退職をするときに自分で退職届を出さず
その行為を代行する会社
自分で退職届を出す勇気がない人が依頼するらしい
代行料は正社員は2万2千円する
3年間で4万人の応募があったというから
年収は2億円を超えている
なんの設備もいらず電話さえあれば成り立つ業務で
ぼろもうけ
退職も円満に行くとは限らない
退職金ももめる元
そこで弁護士の出番となる
そこで弁護士を紹介することが不法だとか
この辺は良く分からないが
利用者の多さにびっくり
田久保さんの学歴詐称問題で一躍全国に名前が知らされた
伊豆半島の真ん中付近で伊豆半島では行きやすい
2,3度行ったことがあるがいい所だ
TVの画面で見る限り市役所の余りにも立派な造りだ
地方の市役所は一時国の補助があって
街にそぐはない造りの所が多い
この国補助で作ろうとした「図書館」
これが問題の元
静岡市も国のお金を頼りに壮大な図書館を作ろうとした
それが時間切れかなんかでダメになり大騒動
それはそうと田久保さんの見識は立派だ
最初の入り口のミスを上手くやれば
いい市長になっただろう
暑さもやっと収まりゴルフができる環境になった
U氏からのお誘いもありいそいそと出かける
最高気温21度
快晴無風
出だしのロング
1打、2打といい球が打てて第3打
98y
PWで打ったいい球がグリーオンと思ったら
向こう側にこぼれた
2m位の打ち上げ
辛うじて打ち上げて2パットのボギー
今日はこんなゴルフだった
長いのはよく当たったがアプローチが滅茶苦茶
グリーン周りから3打、4打とまとまらない
まあこんなゴルフだったが楽しかった
こんないい日にゴルフができる幸せを
しみじみと感じた一日でした
女性初めてという新しさはあり
今までにない期待感がある
女性はじめと言っても女性の大臣は2名だけ
1番手と言われた上川さんは外れた
思うに上川さんを入れると次の首相候補だけに
自分の存在が薄れるのを警戒したのではないか
上川つぶしと思われる
高市さんが維新との連立成立の文書への署名を見た
3人に比べ細い小さな字だった
女性らしいと言えばそうかもしれないが
こういう字を書く人は気の小さな弱い人が多い
それを隠すために強気の発言が多いのではないか
麻生氏の言うなりの内閣
さあ、いつまで持つだろう
値上げの波は怒涛のよう
ついにラーメンも1000円の壁を破った
外食では1500円を見なければ食べられない
スーパーで500円くらいの弁当を買ってきて
家で食べるのが一番お値打ち
スーパーやコンビニでの弁当はCMなどの
写真を見ると美味しそうだが
現物を見ると食欲をそそらない
食べれば美味しいのだろうが食べたい気にさせない
どうしてだろう
話は変わるがラーメン屋の料理人が
帽子や鉢巻をしていない
髪の毛が落ちるのを気にしていないところは
行きたくない
女子ゴルフのリランキング
このシステムをよく知らないが
シード選手以外の選手を
それまでのポイントで順位をつけ直し
来年の前半の出場権を決めるものらしい
私が「推す」政田さんや中村心さんは無事とおったようだ
女子ゴルフの上位の選手がアメリカに流出し
若い選手や中堅の選手にチャンスが来た
初優勝や何年ぶりかの優勝が起こる
今まで下位に甘んじていた連中にとってはチャンスだ
政田さんも近いうちに勝つことだろう
最近の普通の家庭での葬儀は「家族葬」
TVでも家族葬に宣伝は凄い
一桁の値段で葬儀が出来そうな感じ
ほとんどないとは思うが中には
葬儀場を持たず、事務所だけの所もあるらしい
葬儀を受けると葬儀場を探し
近辺で空いてるところを探すという
当然表示金額は受付の金額
葬儀に関する細かい金額は上乗せとなる
思わぬ金額になる
葬儀は病院で亡くなった場合は
病院に出入りする業者が取り仕切る
黙っているとどんどんそこで進められる
慣れていないことなので業者の言うなり
どんどん費用が上乗せされる
怖いのです
万博の公式キャラクター
あの気持ちが悪い人形を「可愛い!」と言われるようになって
一気に盛り上がりブームとなった
日本人は周りが騒ぎ出すとそれに遅れまいとする
ティックトックやYOUTUBUで流れれば
それがトレンドだとばかり
わあっと人が集まっる
こんな現象なんだろう
何回も来ている人がいるが
パピリオンの中身の紹介は少ない
きっとすごく工夫されこれが何回も来たいことへの
切り札になっているのだろう
ミャクミャクは何度見ても可愛いとは思えない
あれを仕掛けた人は我が意を得たりという処だろう
何を表現しようとしたか分からない
それを聞けば少しは理解できるかもしれない
多くの人が喜んでよかった、よかった
それにしても何時間も並ぶ人たちの
辛抱強さは凄い
この力をなんか利用できないか
ゴルフのグリンのディポットは直さねばならない
マナーと言うより義務だ
それに反してフェアーウエイの削った後に対しては
治すことは少ない
これもマナーと言うより義務だ
プロの試合でも削ったくずの後が目立つ
治すのはキャディーでプレーヤーではない
バンカーもそうだ
バンカーはキャディーが丁寧に治すが
フェアーウエイは直さない
これも義務とするかフォアーキャディーの仕事にしろ
フェアーウエイに芝の削ったくずが散らばっているのは
情けないことだ
U氏から連絡があった
うれしうれし
16日から毎週木曜日が予定日
後2回練習できる
練習と本番でスイングが違うことが分かって
何とか本番と練習とが同じスイングができるよう
練習しましょう
これから月3回の予定で回ることになる
冬はよほどのことがない限りプレーできる
存分に楽しみたい
今年はお二人がノーベル賞を取られた
お1人は大阪大学
もうお1人は京都大学
いままで大阪大学からは賞の該当者はなかった
京都大学はわんさといる
大阪大学は悔しくて仕方がなかった
その証拠に坂口さんが大学にはじめて現れた時の
歓迎の仕方
女性陣は「大阪大学」と書かれた小旗を振り
大阪大学の名をクローズアップさせていた
と思ったら「化学賞」は京都大学
大阪大学の名の印象が小さくなってしまった
東京大学と京都大学に取られていた
ノーベル賞をやっと大阪大学もとれた
幸せな気持ちにふけってください
最近の音楽に全く興味が無くなった
バンドの名前か曲の名前化の区別がつかない
みんな同じ顎の細い顔で区別がつかない
だから区別するために髪の色を変える
かってのワールドカップで中田がやった手法だ
曲もどれも同じ感じで区別がつかない
どれも同じ振りのダンスで区別がつかない
全く音楽が面白くない
クロネコと佐川は時間指定してあるので
その時間はなるべく家にいることにしている
両社とも事前に連絡があるので
不都合な場合は変更する
ゆうちょはこのシステムがないので
配達の時間はまばらに来る
何度も再配達を頼むことになった
そこで留守をするときは「置き配してください」
と言う張り紙を出すことにした
ウチは置き配で全く心配ない構造なので
取られる心配は全く無い
しかし皮肉なものでこの張り紙が役に立ったことはない
ドジャーズの大谷
残りの試合がないのに「休養」
去年もホームラン54本で休養した
あと1本で55号になり記録の上でも違う
今年もその機会を減らす
どうも良く分からない
大谷は自分の記録よりチームの事情を優先する
と言われているが
チャンスがあれば記録に挑戦する気持ちはあるだろう
ホームランはいつ出るか分からない
そのチャンスを少しでも多くするために1番だ
彼が出ない試合はつまらない
ドジャーズも他のチームと変わらない
やっぱり彼のホームランを見たいのです
この3か月で1wを買いまくって打ち比べた
しかしどれも同じだった
やっぱり飛ばない
YOU TUBUでいろいろ研究したが成果はなかった
近くのインドアーの練習場でレッスンを受けようかどうか
毎日迷った
もう自分ではこの壁を破れないような気がする
でも「歳だから」とかたずけられたらどうしましょう
今からその買いまくったクラブを売って
少しでも元を取りましょう
悲しい毎日です
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