昨日のゴルフ
HC7のサノさんは、右腰が伸びる変なトップからFWの中央へ正確に
ティーショットを打って行く。
セカンドはFWかUT。
殆どグリーンには乗らない。
そこからピンの1mに寄せて行く。
典型的な寄せワンゴルフ。
後の二人は飛ばしあい。
素振りの音も「シュッ」でなく「ブ~ン」と重い音。
インパクト音も違う。
250yは飛んでゆく。
寄せとパットは今一だがセカンドで殆どグリーンなのでパーは獲れる。
ロングはバーディーチャンスになる。
この対照的なゴルフに挟まれて何をやっているか分からない内に終わった。
彼らとは違うのだ。
自分は自分なりにやればよい、と分かっていても煽られる。
ちゃんと打ちたい、と言う気持ちが先に立ってチェックポイントを見失う。
上手く当たらない。
焦る。
ミスが続く。
何時も4番バッター。
上手い人と、飛ばす人と同時にプレーして自分を見失ったのです。
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コメント
1人予約の難しいところですね。
こういうメンバーばかりじゃないので次に期待しましょう。
少しずつ慣れて来ると自分のプレーが出来るようになると思いますよ。
投稿: pansy | 2017年6月17日 (土) 16時35分
ある面いい勉強になりました。
どんな場面でも自分を見失わない精神力が必要なようです。
自分は自分と言う気持ちになれればいいのです。
投稿: granpa | 2017年6月17日 (土) 16時56分