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2011年4月 7日 (木)

パターヘッドのインサート

今のキャメロンのコンビSは打感が硬くどうもタッチが合わない。

テロン(ホット)の軟らかさが私には合っている。

今はボールもディスタンス系の硬いボールを使っているせいもある。

このボールはかってなんかの時に大量に貰った物でまだ2ダース位
ある。

捨てるのはもったいないので使っているが早く使い切って軟らかい
ボールにしたいのだがこの頃ボールをなくさないし、硬いので傷も
着きにくく1ラウンドで1個しか使わない。
なかなか減らないのだ。

そこでキャメロンのヘッド(フェース)に軟らかいインサートを貼ったら
どうかと思った。

ショップに問い合わせるとそんなことは出来ないしルール違反だという。
削るのはいいが貼ってはいけないと。

どうしても、と言うならヘッドを交換するしかないそうだ。

クラブのフェース面になんかを貼る事はルール違反になる事はうすうす
知っていた。その事により、より飛ぶようになったり、止まる様になるか
らだろうがパターならいいのじゃないかと思う。

ラウンドの途中で鉛を取るとかクラブの改造をしてはいけない事は
分かるが、プレーの途中ではなく最初からパターのフェースに貼っては
いけないのはなぜだろう。

どなたか知っている人は教えてください。

パターを買うとき形状や長さ、重さは気にしてきたが不覚にもヘッドの
フェース面への配慮は無かった。

確かにテロンでもホットは軟らかく、アイスは硬い。
今度のブロンズはどうかな。

プロは軟らかくスピンが効くボールを使うから硬いフェースを好む。

キャメロン コンビSは美しくバランスも良い。
何とか使うにはボールを替えなければいけないのかなあ。
何時の事になることやら。それまでお蔵入りとはいかないのだ。

まあ、競技に出るわけでもないので好きなように改造すればよい
だろうが、「ルール違反」と言われると気が咎める。

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